たちばなの思い
1.松下政経塾
「現地現場第一主義」とは
机上で考えるだけでなく、実際に現地現場に行って体感せよとの松下幸之助氏の教えです。教えに従い、私も全国の現地現場で考えました。
2.子供は
未来の大切な宝
日本全国あらゆる児童福祉施設で研修する中、虐待等の厳しい現実、政治行政の予算・人員・政策の貧しさを痛感。人口減少、少子化が進む日本で、乳幼児・家族への支援、加えてお金が無くてもやる気と意思さえあれば誰もが進学できる社会を政治の場で実現します。
3.国民の命と
安全を守る政治を
2004年中越地震後、民主党長岡現地対策本部で活動。長岡高校体育館で被災した山古志村の皆さんと寝食を共にしました。被災に苦しむ人々と支援策の貧困さのギャップにいきどおりました。国民の命と暮らしを第一に考える政府の実現します。
2007年09月27日


