たちばな秀徳プロフィール

たちばな秀徳(橘 秀徳:ひでのり) 1969年(昭和44)年6月24日生 40歳
- 現職
- 衆議院議員(第45回総選挙にて138,104票を頂き小選挙区で初当選)
- 衆議院法務委員会/委員
- 衆議院安全保障委員会/委員
- 衆議院防災特別委員会/理事)
- 民主党青年局次長
- 民主党神奈川県総支部連合会副幹事長
- 民主党神奈川県第13区総支部長
- (民主党次期衆議院選挙公認予定候補、2008年9月12日民主党第一次公認決定)
- ※1,314名の応募があった民主党国会議員公募試験の合格者
- 学歴
- 中央大学法学部卒業
- 職歴
- 衆議院議員原口一博政策担当秘書
- 松下政経塾 卒塾(第23期生)
- 家族
- 妻:和子、長男:虎寛(とらひろ)、長女:更紗(さらさ)
- 趣味
- 囲碁(松下政経塾囲碁倶楽部幹事、初心者)、将棋
- スポーツ
- 柔道初段、スキー、野球
- 好きな言葉
- いつも心に太陽を
- 「春風のなごやかさをもって人に接し、秋の霜の厳しさをもって自らをただす。」(言志後録、佐藤一斎)
- 論文
- 尾崎行雄記念財団月刊誌「世界と議会」
- 少子高齢化・子育て支援の論文が二度掲載
- 松下政経塾での主な活動
- あらゆる児童福祉施設で現場実習
- 中越地震民主党長岡現地対策本部で活動
- 尊敬する指導者
- 王陽明、西郷隆盛、松下幸之助
松下政経塾とは
松下電器の創業者故松下幸之助氏が、私財70億円を投じ、神奈川県茅ヶ崎市に設立した指導者育成機関。ここではリーダーになるために人物を磨き、同士との切磋琢磨によって志を磨く。神奈川県松沢成文知事、中田宏横浜市長、前原誠司前民主党代表を始め、幾多の人材を輩出。


