7月4日(土)国民の命を守る政治を/医師連盟の先生方との懇話会
海老名市医師連盟の先生方に初めてお招きいただき、お時間をいただき、お話をうかがいました。
年間2200億円の社会保障費削減、現在の政府与党の医療政策の誤りで現場の皆さんがいかに苦労をされているかを知り、改めて、政治を変えなければと決意を新たにしました。
一方で、自らの勉強不足、率直に恥じるばかりでありました。現地現場をもっと勉強し、お話をうかがわなくては、駄目だと痛感。秋から冬にかけての新型インフルエンザ対策、地域医療の崩壊など、課題は山積しています。
国民の命を守るのが政治の一番大事な責務。今日同席された水戸将史参議院議員、大井康裕県会議員、外村昭海老名市議、相原繁海老名市議と連携して、国・県・市で、命を守る医療政策を具体化し、実現して参ります。
2009年07月04日


