12月4日(火)衆議院公認内定候補者研修会
東京永田町の民主党本部で開催された衆議院公認内定候補者研修会に初めて参加しました。旧友、先輩、後輩が全国から参集し、お互い激励をし合いました。
まずは、小沢一郎代表、菅直人代表代行、鳩山由紀夫幹事長との、ツーショットの写真撮影。初めて専門の方にメイクをしていただくなど、初めてのことだらけでした。
次は、講習会。冒頭小沢一郎代表が、「民主党が単独で過半数をとるには小選挙区で200議席を獲得することが必要」、「ここにいる全員が当選しなければいけない」と檄を飛ばされました。
直嶋正行政調会長が重要政策について御講義。公職選挙法についての勉強会では、多くの選挙違反、逮捕事例を知り、改めて、気を引き締めて、クリーンに戦うことを誓いました。最後に、馬淵澄夫代議士が、「小選挙区勝利に向けて」と題しての熱い御講演、点火されました。とても勝てないと言われた選挙、経済産業副大臣をされていた現職を破った選挙、とにかく思い、情熱を人にどう伝えていくのか、再考も迫られました。
この神奈川第13区で議席が得られるか否か、日本の将来にとっても大きな戦いです。どうか皆さん、お力をお寄せください。
2007年12月04日


